立花文穂展2つのトーク

立花文穂展の会期中イベントです。

【トークイベント 第1弾】
対談:立花文穂×大田垣晴子(画文家)

日時
2013年6月16日(日)
14:30─16:00(14:00開場)
料金
800円
会場
3331 Arts Chiyoda  地下1階 マルチスペース(B105)
定員
40名(要予約)
申込方法
このイベントは終了いたしました
https://www.sagacho.jp/ja/events/form-0616/
よりお申し込みください
写真=冨永智子

大田垣晴子 おおたがきせいこ

1969年神奈川県横浜市生まれ。武蔵野美術大学卒業後、同大学ファッションデザイン研究室勤務を経て独立。新聞、雑誌、広告で活躍中の画文家。旅、食、ファッション、文化、生活ほか様々なジャンルの著書多数。近刊に『原色旬食』(角川書店)『あなたが怪』(メディアファクトリー)などがある。

【トークイベント 第2弾】
対談:立花文穂×佐藤卓(グラフィックデザイナー/アートディレクター)

日時
2013年7月19日(金)
19:30─21:00(19:00開場)
料金
800円
会場
3331 Arts Chiyoda  地下1階 マルチスペース(B105)
定員
40名(要予約)
申込方法
定員に達しましたので受付を終了いたしました。
https://www.sagacho.jp/ja/events/form-0719/
よりお申し込みください

佐藤卓 Taku Satoh
グラフィックデザイナー

1979年東京藝術大学デザイン科卒業、1981年同大学院修了、株式会社電通を経て、1984年佐藤卓デザイン事務所設立。「ロッテ キシリトールガム」「明治おいしい牛乳」などのパッケージデザイン、「PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE」のグラフィックデザイン、金沢21世紀美術館や国立科学博物館などのシンボルマークを手掛ける。また、NHK Eテレ「にほんごであそぼ」の企画メンバー及びアートディレクター・「デザインあ」総合指導、21_21 DESIGN SIGHTのディレクターも務めるなど多岐にわたって活動。